【勉強法?】声を出すことについて。

グッイーブニン、エヴリャン!

ナンノコッチャな始まりですが、
改めましてこんばんわ。ECLのちぃです。

前回のECLでは引き続きLinkingについて勉強したことをシェアできるかなーと思って、やってみました。

ここ2回、Linkingで勉強したことをシェアしたりしてます。

やった後の皆さんからの感想は好評でした☆

ざっくり↓の構成な感じでやってみたのですが、実は知りたかったことがあり、構成に僕の強めの意図も含めました。知りたかったことは「とりあえず声出させたら英語話しやすくなるんじゃね?」ということ。

[構成&流れ]

  • Linking
    1. 聴いてみる
    2. ルールを聴きながら知る
    3. 時々一緒に聴いた音を真似して声に出してみる
    4. 1へ
  • 英語本読み
    1. 僕が声に出して読んでみる
    2. ざっと意味を取ってみる
    3. わからないところは誰かに尋ねてみる(フィーリングつかんだら次へ!)
    4. 参加者に次のページを声に出して読んでもらう
    5. 2へ

初めにLinkingの3で真似して発声練習、次に英語本読みの4でもうちょい長めの発声練習、あとは3限目に個々好きなところへ。

結果、自分も含めた参加者は、

  • 英語本読みの方がLinkingより声が出るようになっていた。
  • Linking内、英語本読み内でも後半になるにつれて声が出るようになっていた。
  • 繰り返し声を出していると、声を出しやすくなっていった。
  • 声が出やすくなると、英語を発する時のためらいも減ってるように見えた。

と思われます。「英語を話すハードルと発声のハードルを両方越えやすくするといい感じ☆」なんだと思う。

&参加してくださった方がLinkingに興味を抱いてくださったと聴いて、より嬉しい!

以上、時空を越えた振り返りでした!

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カテゴリー: 活動記録

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