ここ2回、Linkingで勉強したことをシェアしたりしてます。

英語について思うこと。

letter

って、簡単な単語な雰囲気を醸し出すげど、
英文の中で出ると、

レラー

と読まれるわけです。

レター、レターといって教わってると、聴いてもわかんないわけです。

そこでリンキングって、すごいうれしい知識だと思うんですよね。

書くと聴くが繋がる知識。

感覚でいけちゃう人は、もちろんそれでオーケー。

そんなことを思いつつ、リンキングの情報シェアをしたりしてます。

前回は↓↓な感じの内容です。
※2もやりました。

興味を持った方はぜひぜひ☆

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1.リンキングをみんなでお勉強。
素材:「英語リスニング9つのルール」の第2章「ワーラーのルール」
目的:
・リンキングっていうルールがあることを知る。
・ルールに従って聴いて、どれくらい聴けるか体感してみる。
・何度か聴いてみて、ちょっとは聴けるようになったかも、くらいの感覚をつかむ。
・日常に持ち帰って、例えば英語の歌詞の曲を聴いたときに意識してみる。
話し言葉:日本語
雰囲気:のんびり
※コピーは3部用意しておきます。
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2.文字が大きくて、絵の多い英語の本をみんなで読んでみる。
素材:「the Sketchnote HANDBOOK」の第1章「WHAT ARE SKETCHNOTES ?」
目的:
・英文を読んでみる。
・ざっくり意味をみんなでつかむ。(日本語に翻訳することは追求しない)
話し言葉:日本語
雰囲気:たぶんのんびり
※イラストを描いたりファシリテーショングラフィック/グラフィックレコーディングに興味のある人には何か足しになればうれしい。
※コピーは3部用意しておきます。
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